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橋下人気「一過性なのではないか」 講演で菅前首相・・ウーーン、あなたにはそれを言われたくないですね・・ [雑談]

菅直人前首相は20日、高知市で講演し、橋下徹大阪市長について「魅力的な政治家だが、国民の期待は一過性なのではないか」と評した。

東電福島第1原発事故に関しては「原因の多くは備えの不十分さにあった。日本の高い技術で安全性が保たれていると思っていたので私も強く反省している」と述べた。

あなたの無知識が災害を大きくしました。そのあなたが、橋下市長について「国民の期待は一過性なのではないか」とは、言ってほしくないです。

あなたは一過性どころか、線香花火みたいなものです。ご自身の過去をよく考えたら、恥ずかしくて講演を受けるなんてできないと思いますが、鳩山何とかさんと同じで、やはり何もお分かりではないようですね。講演をこの人に依頼した人も、良くお分かりではないようです。世の中、どこかおかしいです。でもね、現代社会はそれが普通なのかな・・・


“二股”田中みな実アナ、ウワサのAD前にキッパリ「お付き合いない」・・記者も実にくだないね・・ [一般社会のできごと]

お笑いコンビ、オリエンタルラジオの藤森慎吾(29)との熱愛が報じられたTBSの田中みな実アナウンサー(25)が20日、同局系「サンデージャポン」(日曜前10・0)の生放送で交際を否定した。

彼女が誰と交際しようと、デイトをしようと本人の私生活の問題です。時々誰々が不倫をしたなどと記事に書いて喜んでいるマスコミもありますが、それも本人たちの問題です。

日本のマスコミはアメリカの影響を受けて、実に個人の私生活を知りたがります。何故に彼女が一部の興味本位の質問に対して、いちいち私生活の説明をしなくてはなりませんか。程度がとても低いですね。

生放送で交際を否定しなければならないことも、実にくだらない事です。視聴者はそんな放送を期待しているのではありません。無視すればよいと思いなせんか。日本のマスコミも、もっと大人になってほしいですね。

それって記者たちの、やきもちなのかなーーー。本当にくだらないと思います。


お家事情反映?国政選の落下傘候補は「当然」と橋下氏・・当たり前のことが・・ [政治]

橋下氏は、政党執行部が選挙区選定に強い影響力を持つとされる英国の例を引き合いに「国会議員は日本国内どこで出てもいい。候補者をどこから出すかは党執行部が決めることで、候補者の出身地や意向で決めるものではない」と主張。有権者に対しても「地元のためだけに国会議員を選ぶことはなしにしないと、国全体のための政治にならない」と注文をつけた。

私のこのプログにも、以前記載したことがありますが、国会議員は全国国民のための議員であり、たとえ現在のように地区代表として選出されても、全国のために働くのが当たり前です。しかし、日本の場合は、選出を応援してくれた地位のために、活動するおかしなシステムが現在も続いています。そして有権者も、それが当然と理解しています。

県のためには、県会議員いて、市のためには市議員がいます。なのに例えば首相が多く選出した山口県の場合、必要ないほど道路が良く整備されたりしています。そして隣の県に入ると、急に設備の悪い狭い道路となっています。こんな無茶苦茶な政治がまかり通り国は、あまりないですね。

橋下市長が発言するまでもなく、全国から自由に議員候補者が出て良いと思います。いずれ当選すれば、国民のために活動するわけですから。それに何故参議院と衆議院の二つが必要ですか、無駄な経費でもあり、さらに国会討論でもくだらないヤジばかり飛ばして、高い議員給与を稼いでいる何の役にも立たない議員が多すぎます。

会社と同じで人員整理する時ではないかと思います。議員にも効果票システムを取り入れて、効率や効果の上がらない成績の悪い議員は、整理することにしたら良いと思います。橋下市長も、まず大阪市から取り入れてみませんか。


機密費、6億3千万円を支出 野田内閣発足後の情報収集活動など・・企業が同じことをしたら・・ [政治、経済]

昨年9月から今年1月まで各1億円、2月に1億3千万円を支出。藤村修官房長官は今年3月、内閣発足1年となる今年9月に報償費の公開基準を定める考えを示しており、答弁書は「透明性の確保を図る方策を検討する」と明記した。

トヨタや松下が同じ情報収集の目的として、税金対策を含めて企業機密費として、億単位の金額を会計に計上した場合、政府お抱えの国税庁も「政府がしてる方法と同じですな、それでは承認するしかないでしょう・・」と億近い機密費を必要経費として認めるかと言えば、当然あり得ることではないと思います。

民主的で平等で公平であるべき政府が、一方では誰に監査されることもなく、自由に国税を機密費として使用することを当然として実行していることに、国民からはまともな理解は得られないと思います。

今年3月26日には、「官房機密費公開、9月にも結論 藤村官房長官が考え示す」として、藤村修官房長官が国が情報収集活動などに用いる内閣官房機密費(報償費)の使途について、「一定期間後の公開も含め引き続き調査している。9月で官房長官の任について1年だが、一つのめどになる」と述べ、9月にも公開基準を定める考えを示した。

藤村氏は就任直後の平成23年9月に官房機密費の使途公開を打ち出し、内閣官房が海外の事例調査など、事務レベルで検討を行っている。
2012.3.26 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120326/plc12032612480007-n1.htm

と公言しています。もちろん海外の事例といっても、どこの国の事例を勉強するのかは定かではありませんが。国民の税金ですから、当然のことなのに、政府は職権で国民の税金の使途を明確に公表することなく、好き勝手に国会議員の諸経費も含めて使用しています。

それをお互いに、何も言わないで認めて来た政府も、実に汚いやり方をしているものです。これでは、国民の政府に対する信頼感が、どんどん減少していくのは、自業自得ですね。


私鉄71社、議員無料パス廃止を要請 衆参取り合わず「正式な要請受けていない」・・議員が口頭で受けるわけがありません。 [政治、経済]

私鉄71社、議員無料パス廃止を要請 衆参取り合わず「正式な要請受けていない:2012.5.17  国会 http://sankei.jp.msn.com/life/news/120517/trd12051713470020-n1.htm

要請ではなく、廃止を通達するのみで良いと思います。当然お金に細かい議員諸氏は、なんだかんだと理由をつけて抗議すると思いますが、私鉄が団結して毅然とした態度で、これ以上無賃乗車お断りとすれば良い事です。議員達がグリーン車に無賃乗車して乗り込む時代は終わり、もう無賃乗車をする時代ではありません。

何も議員のご機嫌をうかがったり、手回しする必要は、さらさら必要ありません。国民よりも議員達の懐は余裕がありますから、何も遠慮することはありません。国民は私鉄を支持いたします。

私鉄71社でつくる日本民営鉄道協会が、全国会議員を対象に支給している無料乗車証について、廃止するか費用負担するよう約20年にわたり口頭で衆参両院に要請していたのに、対応が取られていないことが17日、分かった。

しかし平成7年ごろから、協会内で「負担公平の観点から利用者の理解を得にくい」との議論が起こり、毎年10月の乗車証更新時期に両院の事務局に廃止か費用の負担を打診してきた。

衆参両院の事務局は「正式な要請は受けていない。議員にも伝えていない」としており、協会は文書での要請を検討している。

高給取りの国会議員、お金に細かくて彼らが、口頭で伝えても正式に受けるわけがないです。あまりにも協会の考えが甘いです。当然そうしたことは、書類で通達し、しかも通達したことを公開すべきです。頭の切れる人たちが多い私鉄71社でつくる日本民営鉄道協会にしては、することがおかしいですね。
何故国民が彼らの交通費を、さらに負担しなくてはなりませんか。冗談もほどほどにしてほしいです。日本は独裁者の国ではありません。打診ではなく、正式に書類で廃止と伝える事です。

衆参両院の事務局に要請する必要もなく、正式に書類で平成25年1月から廃止にしますと伝えればよい事だと思います。何も要請や許可を得る内容ではないと、国民の一人として思います。国民は安い給与取りなのに、全額支払っています。

教職員の入れ墨調査せず 大阪市教育委員会「不信感募らせるだけ」・・誰の何に対しての不信感ですか・・ [学校と教育]

教職員の入れ墨調査せず 大阪教育委員会「不信感募らせるだけ」:2012.5.8 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120508/lcl12050814030000-n1.htm

大阪市教育委員会は8日、市が職員を対象に実施している入れ墨の有無を尋ねる調査について、市立学校の教職員や市教委の職員には実施しないことを決めた。

この日の教育委員の会議で異論が続出。水泳の授業などで腕や脚を露出する機会が多い教員について、これまで入れ墨をしているとの具体的な報告がないことから「調査は教職員の不信感を募らせるだけだ」「あえて調査する必要はない」などと否定的な意見が相次いだ。

誰に何に対しての不信感ですか。父兄から教員に対しての不振感ならば理解できますが・・

 

職員100人超が入れ墨! 大阪市の調査に回答 橋下市長、人事に反映方針:2012.5.16 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120516/lcl12051610070000-n1.htm

調査は市長部局の全職員を対象に実施中。記名式で、肩から手の指先までや、膝から足の指先までなどの部分に入れ墨やタトゥーをしているかどうかを書面で聞いている。

職員100人超が入れ墨! 大阪市の調査に回答 橋下市長、人事に反映方針: 

大阪市が教職員をのぞく職員を対象に実施した入れ墨の有無を尋ねる調査で、入れ墨をしていると回答した職員が100人を超える見通しであることが16日、市の集計で分かった。同日午後の服務規律に関する会合で確定値を報告する。

なぜ教員と市職員と調査の差があるのですか、教員の職場は聖域なのですか。教員調査では、なぜ不信感を募らせるだけですか。教員は生徒に正しい社会教育をするものであり、暴力団のようにやくざ社会の指導者ではありません。

もともと生徒を指導する教員の入れ墨を黙認してきた、今までの教育委員会に問題があります。平和ボケの教育委員会ですね。学校の近くに暴力団の組織事務所があると騒ぐのに、自分たちがやくざ曲がりの入れ墨をしていることは、教員同士の不信感保護ですか。

考えることが、どこか外れてはいないのかなと思います。

「あえて調査する必要はない」などと否定的な意見が相次いだ。とは、なんのことはない、調査の結果が心配で、教育関係者同士助け合って、カバーしているだけではありませんか。子供に自慢して見せている教員もいるというのに、生徒の成績のみでなく、学校教師の意識レベルも落ちたものです。

「やりたきゃ民間へ移れ」入れ墨職員110人、回答拒否は513人も:2012.5.16 west政治【激動!橋下維新】http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/120516/waf12051611200016-n1.htm

橋下徹市長は同日、「何をやってもクビにならない、降格にならないという甘えが出ている。ファッションで許すという企業があってもいいから、入れ墨をやりたい職員は民間に移ってもらいたい」と改めて述べた。こうした現状を放置してきた市幹部や市議らの責任も問われそうだ。

全く同感です。今までの幹部は何を考えて職員指導をしていたのかと思います。それとも幹部も入れ墨を入れて自慢しあっていたのかな。それでは指導どころではなく、花見の時には見せ合って自慢大会ですかね・・。


766円分万引教師に1800万円「退職金」支払いで和解 処分重すぎ? ・・転職したいならば万引きするといいですね・・。 [事件、警察]

766円分万引教師に1800万円「退職金」支払いで和解 処分重すぎ? 2012.5.16  westピックアップhttp://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/120516/waf12051612020021-n1.htm

女性は22年11月に処分取り消しを求めて大阪地裁に提訴し、今年1月の地裁判決で「万引した金額に比べ、教員免許取り消しなど女性が受けた被害が大きい」として勝訴。府は控訴したが、大阪高裁が今月7日、処分取り消しと退職金相当額の支払いを柱とする和解案を提示し、府も受け入れる方針を固めた。

これは、どう見ても納得いかないですね。それでは若い教員が転職したい時は、万引きすれば、手元に多額の退職金が簡単に手に入るということですか。しかも「万引き」つまり刑法に規定する「窃盗罪」に値する窃盗行為をしているのにもかかわらず、盗んだ金額の問題のみではなく、生徒を指導する職にある教員が万引きをした、その社会的責任は全く問われることはないのですか。

日本の裁判所も、こんな程度になったのですか。それでは万引きしたほうが得ですよと、国民に推薦しているようなものです。更に記事には記載がありませんが、教員の万引きに対する刑罰は、どのような判決になりましたか。退職金で大金を稼いだから、罰金くらい簡単に支払えますよね。それとも勝訴したから、一円も罰金を支払う必要はないのかな・・。

なんのことはない得したのは、この女性教員ですね。うまい手法を考えたものです。

学校の生徒たちにも、万引きくらいは、してもいいよという事ですか。あまりにも裁判の結果はふざけていますね。万引きして得したのは、この教師です。教員免許所くらい取り消し覚悟で万引きしていたのとは違いますか。こうして稼ぐ方法もあると知っていて万引きしたのかな。いずれにしても、国民の犯罪意識もここまで落ちては、あきれてものが言えませんね。


火元責任者は死亡の父 地元消防が見落とし・・見落としではなく、職務を真面にしていなかったのみ・・ [一般社会のできごと]

火元責任者は死亡の父 地元消防が見落とし:2012.5.15  westピックアップ 広島ホテル火災http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/120515/waf12051513350014-n1.htm

同消防局などによると、ホテルは女性経営者の父親が設立した有限会社が所有。ホテル側が消防法に基づいて昭和53年に提出した消防計画では、火元責任者が父親になっていたが、この父親は約6年前に他界。同局が最後に実施した平成15年9月の査察では、代理人として父親以外の関係者が立ち会っており、その後に死亡したことについては把握できなかったという。
同局関係者は「ホテルの火元責任者が死亡していたことを見落としたのは問題だ。ホテルへの防火指導があまりにずさんだった」と話した。同消防局では、ホテル側に対し平成17年まで毎年消防計画や改善報告するよう通知を出していたが、それ以降は一度も出さず、事実上放置していたことも明らかになっている。

 

ズサンとかの問題ではなく、もともと消防局は、まともに職務を遂行する意志がなかったという事です。事実上放置していたとわかったからには、幹部職員及び局長は全責任を負い、停職または免職させるのが適切ではないのですか。そうした職員が今後も、何事もなかったように勤務することは、市民の防火安全を守っていただけないという事です。そのような消防局に、市民は安心して防火を委託できません。

地元消防に相当問題ある」川端総務相:

2012.5.15 火災・放火・爆発 【広島ホテル火災】http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/120515/waf12051512050013-n1.htm
川端達夫総務相は15日の記者会見で、宿泊客7人が死亡する火災のあった広島県福山市のホテルに対し、福山地区消防組合が消防法違反を確認しながら改善への指導や命令を怠っていたことについて「相当問題があると考えている」と述べた。
相当の問題ではなく、きびしく処置していただきたいと思います。そんなに簡単に役所仕事だからとして、人命を軽視していただいては困ります。

消防、15年以来検査せず 違反発見後の確認怠る・・なんのための検査ですか・・ [事件、警察]

消防、15年以来検査せず 違反発見後の確認怠る:広島ホテル火災2012.5.13 火災・放火・爆発http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120513/dst12051323140024-n1.htm

広島県の福山地区消防組合は13日夜の記者会見で、火災で7人が死亡した福山市のホテル「プリンス」について、平成15年9月の立ち入り検査で3項目の消防法違反を確認したが、その後、改善状況の確認を怠っていたことを明らかにした。

同組合の規定では、このホテルは2年に1回以上の査察が必要。管轄の南消防署員は15年の検査で、非常用電源が設置されていないことや消防訓練の未実施などの違反を確認したが、ホテル側に文書で通知した後、一度も検査を実施していなかった。

南消防署の横山宏道署長は「査察すべき対象物が増加して手が回らなかった」と説明。同組合の吉沢浩一予防課長は「点検の間があかないよう指導すべきだった。反省している」と話した。

今更反省しても、亡くなった方は生き帰りません。検査を怠ったために、何人の人が犠牲にならなければなりませんか。南消防署の横山宏道署長は「査察すべき対象物が増加して手が回らなかった」と説明。こうしたごまかしの説明で逃げないでください。 広島に数年もかけても検査ができないほど、多くのテホルや検査対象物はありません。普段から検査を実施する気がなかった事の証明です。手抜きと正直に認めるべきです。

それにしても広島県の福山地区消防組合がこれでは、市民は安心して消防組合を信頼することができなくなりました。訓練だの運動が必要とかで遊ぶ時間はあっても、検査の時間はないとは驚きです。

同ホテルは福山市から少なくとも5回にわたり、建築基準法上、不適格だと指摘されていたことがわかった。

これで安全対策に問題はなかったかと福山東署が調査するとの事ですが、それも必要ですが、広島県の福山地区消防組合の職員の勤務状況を調べることも必要です。市民の税金で仕事をしているのですから、手抜きをされては困ります。


“草食系男子”に贈る恋愛指南書!? 共産・不破元議長の夫人が半生記・・現代の若者に読んでもらいたいですね・・。 [雑談]

人にはそれぞれ自分が信じて生きていく道があります。若くして将来を考え、愛する人といきていくには、現代のなんとなく頼りにならない、どこか骨抜けの状態の、時には「あなた大丈夫?」と声をかけたくなるような若者たち、この記事を読んでなんともうれしくなりました。

日本共産党の不破哲三元議長(本名・上田建二郎)=(82)=の夫人、七加子(なかこ)さん(83)が約60年にわたる夫婦の歴史など半生をつづった『道ひとすじー不破哲三とともに生きる』(中央公論新社)が4月25日に出版された。

この本も読んでみたいですね。不破氏のラブレターにも興味ありますが、それよりも、

不破氏から突然届いた手紙に、まだ恋愛結婚について考えていなかった七加子さんは戸惑った。どう返事するか悩んでいていたら、1週間後、不破氏が「東大物理」と書いてある汚い自転車に乗って、家まで返事を聞きに来てしまった。この行動力、今の若い人たちが婚活とかで騒いでいますが、すこしは見習ってはいかがですか。

七加子さんのハートをとらえた不破氏の“口説き文句”の「1%論」はその後の夫婦の人生訓となり、愛情の原点になった。不破氏の果敢はアタックは、昨今の日本で増殖する草食系男子たちに「奮起」を促す恋愛・交際術の一例として手本になるだろう。

そうですね、この1%に人生を誰もがかけてみたいものです。ただ、それを気づく若者たちが少なすぎると寂しく思います。もっと自信を持って、生きてほしいものです。政治や思想には無関係に、人として生きていく参考書ではないだろうか。


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